自律神経の臨床


循環器領域

内分泌・代謝領域

消化器官領域

精神・神経領域

眼科領域

耳鼻科咽喉科領域

抗加齢領域

  • 第15回日本抗加齢医学会総会
    Lactobacillus gasseri OLL2716(LG21)配合ヨーグルトの自律神経活動と生理機能への作用
    大富 凱豪( 杏林大学医学部付属病院耳鼻咽喉科・頭頸科/ 順天堂大学大学院医学研究科救急災害医学)
  • アグレッシブに加齢に対抗する新たな予防医学:日本抗加齢医学会雑誌 2015年2月号
    メンタルストレスと自律神経~心拍変動解析を用いた客観的なストレス評価/雪下岳彦/大谷 悟/小林弘幸
  • 足浴時の自律神経機能の変化と加齢の影響
    Changes of the Autonomic Nerve Function during a Foot Bath and How Aging Influences the Change
    美和 千尋(愛知医療学院短期大学), 島崎 博也(小山田記念温泉病院), 出口 晃(小山田記念温泉病院), 鈴村 恵理(小山田記念温泉病院), 川村 陽一(小山田記念温泉病院),前田 一範(小山田記念温泉病院), 森 康則(三重県保健環境研究所 )
    日本温泉気候物理医学会雑誌 = The journal of the Japanese Society of Balneology, Climatology and Physical Medicine 78(2), 130-137, 2015-02

美容領域

スポーツ医学領域

泌尿器科領域

産婦人科領域

呼吸器領域

皮膚科領域

麻酔科領域

神経内科領域

整形外科領域

  • 低出力レーザー照射時の自律神経機能への影響
    砂川隆英(東邦大学医学部整形外科学第2講座), 武者芳朗(東邦大学医学部整形外科学第2講座), 梅田智広東邦大学医学部整形外科学第2講座), 池谷昌道(東京大学大学院 工学系研究科), 水谷一裕(東邦大学医学部整形外科学第2講座)

美容外科領域

歯科領域

  •  歯科診療刺激が自律神経活動に及ぼす影響 : 心拍数変動の周波数分析
    Evaluation of the effect of dental treatment on the autonomic nervous system using power spectral analysis of heart rate variability
    福島 卓司(大阪歯科大学欠損歯列補綴咬合学講座), 畦崎 泰男(大阪歯科大学欠損歯列補綴咬合学講座), 井上 宏(大阪歯科大学欠損歯列補綴咬合学講座)
  • 歯科愁訴および口腔外科手術と自律神経機能
    内田 安信(東京医科大学歯科口腔外科学教室 )日本口腔科学会雑誌 Vol. 17 (1968) No. 2 P 258-264

  • 心拍変動スペクトル解析による抜歯の自律神経活動に及ぼす影響
    Effects of Tooth Extraction on the Activities of Autonomic Nervous System by Spectral Analysis of Heart Rate Variability
    荘司 洋文1), 三代 冬彦1), 山下 憲昭1), 河津 徳敏1), 内田 稔1), 三ツ林 裕巳2), 河村 博y2)
    1)日本歯科大学歯学部口腔外科学教室第2講座
    2)日本歯科大学歯学部内科学教
  • 音楽効果による歯科治療時の交感神経機能の抑制について
    小池 一喜1) 2), 吉川 圭一郎1), 原 和彦1), 篠崎 貴弘1), 深津 康仁1), 岡地 サユミ1), 柴田 典明2), 長谷川 和哉3), 大澤 一郎1) 2), 松浦 信人1) 2), 後藤 實1) 2), 工藤 逸郎3) 4)
    1) 日本大学歯学部口腔診断科 2) 日本大学歯学部総合歯学研究所臨床研究部門心身症研究室 3) 日本大学歯学部総合歯学研究所放射線同位元素研究部門放射性同位元素研究室 4) 日本大学歯学部第1口腔外科学教室 日本歯科心身医学会雑誌 Vol. 12 (1997) No. 2 P 169-174

  • 歯科診療前後における要介護高齢者の心拍変動に関する研究
    金 博和1), 見崎 徹1), 堀江 伸行2), 鈴木 潔2), 渡邉 武之2), 中川 種昭2), 小野 敬恵3), 高岡 啓太3), 根本 明3), 田中 敏光3)
    1) 日本大学歯学部歯科麻酔学教室 2) 慶応義塾大学医学部歯科口腔外科学教室 3) 埼玉県所沢市歯科医師会 老年歯科医学 Vol. 20 (2005-2006) No. 1 P 57-62